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        <title>テクニカルサポート｜EVモータ研究開発支援・省力化機械</title>
        <description>研究開発サポート</description>
        <link>https://www.t-support.co.jp/</link>
        <lastBuildDate>Sat, 16 May 2026 04:07:05 +0900</lastBuildDate>
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            <title>研究開発サポート</title>
            <link>https://www.t-support.co.jp/RandD_support/?mode=detail&amp;article=1</link>
            <description>1. 試作自社保有設備により機械加工 切削・研削・ワイヤ放電加工などを一品から小ロット生産まで行ないます。また、電子回路基板の製作・ソフトウェア実装も一品から対応できます。2. 機能・性能検証コンポーネント、モジュール（自動車例：ブレーキ、ボディパーツ、各種センサなどの単機能製品）の機能・性能を試験評価する装置を開発・製造いたします。また、お客様保有の専用装置・設備を使用した試験受託も可能です。3. システム検証・耐久性検証主要システム（自動車例：トランスミッション、エンジン、モータなど）を中心としたシステム機能・性能や耐久性を試験評価する装置の開発・製造をいたします。また、お客様保有の専用装置・設備を使用した試験受託も可能です。（モータ試験については自社専用設備で対応可能&amp;rarr;詳しくはEMoTSへ）4. 実機検証お客様の完成製品・商品（実機）のデータ収録・解析を行ないます。車載データロガーや、ダイナモ試験時のデータ収録など、カスタムのデータ収録・解析をする装置を開発・製造致します。また、実機検証に必要な条件（アナログ・デジタル信号、通信、環境温度など）もデータ収録と同時に制御することが可能です。※当社は日本ナショナルインスツルメンツ株式会社のアライアンスメンバーとしてLabVIEW 開発者認定試験（CLD:Certified LabVIEW Developer)資格保有者を有し同社商品を活用した計測、制御、データ収録を得意としております。多くの実績に裏打ちされた経験と技術を活かし研究開発をサポート創業以来、自動車産業を中心に研究開発をサポートするための装置の開発・製造を行なってきました。その数多くの実績と経験を活かし、従来の計測・制御技術に加え、自動車、二輪車、船外機、光分野で培った様々な試験技術を駆使して、お客様の、試作から実機検証プロセス、品質保証試験に至るまでの研究開発サポートを行って参ります。    導入実績を見る独自開発の高性能モータ研究開発総合試験システム「EMoTS」更に、十数年以上にわたるモータ性能試験の実績と経験から、独自のＨＥＶ／ＥＶ／ＦＣＶ車載モータ用のモータ性能試験評価装置を開発いたしました。併せて、自社に高速回転、低速回転に対応した性能試験設備を複数備え、お客様のご要望を反映させたモータ性能の受託試験を行っております。見学も随時、受け付けておりますので、実際に装置をご覧いただきながら設備購入、試験委託をご検討頂けます。</description>
            <author>テクニカルサポート｜EVモータ研究開発支援・省力化機械</author>
            <pubDate>Fri, 08 May 2015 07:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>EMoTSとは</title>
            <link>https://www.t-support.co.jp/RandD_support/?mode=detail&amp;article=2</link>
            <description>


高性能モータ研究開発総合試験システム
EMoTSは高性能化が著しい50kW以下クラスの高性能モータ（EV用主機・HV自動車用主機・電動射出成形機用・電動サーボプレス機用など）の研究開発の現場をターゲットとした高性能モータ研究開発総合試験システムです。
回生型電源・ダイナモ制御インバータシミュレータ計測制御システム
高速ダイナモメータ 詳しくはこちら
極低速ダイナモメータ 詳しくはこちら

 





カタログ　ダウンロード














現場ではCAEソフトの熟成とコンピュータの高性能化により、設計段階で粗方の性能予測は可能となりました。しかし、要求性能（トルク密度・出力密度・効率）が非常に高くなり、運転範囲が電気磁気的・機械的にも大きく広がり、CAEの不得意領域である非線形領域（磁気飽和領域等）や機械的な外側因子（機械損・風損・温度　等）が大きく影響する超高回転等でのモータ実機試験の重要性が増すこととなりました。 その為、モータ性能計測の観点からは電流・電圧・周波数・トルク・回転数計測範囲の拡大と精度向上が求められ、現場のノウハウで解析が行われてきた領域を拡大する必要が出てきました。








EMoTSはこれら計測要素の特性と誤差要因を把握しシステムとして根本対策を行い、この課題を克服。 その結果、性能試験・効率試験の再現性・精度の安定性確保が可能となりました。
磁気飽和領域でのインダクタンス挙動の解析や現在主流の永久磁石界磁式同期モータ（PMSM）で重要な 永久磁石の高温減磁条件の把握・再現等も容易に可能です。 実務で使える使い易い小型・高精・高性能なモータ性能計測・解析システムそれがEMoTSです。





様々なモータに幅広く対応
小型モータからEV・HEV用駆動モータまで様々な種類のモータのあらゆるテストに対応します。




ラインナップご要望に応じて20～250kWまで対応可能です。



</description>
            <author>テクニカルサポート｜EVモータ研究開発支援・省力化機械</author>
            <pubDate>Thu, 07 May 2015 07:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>［EMoTS］受託試験</title>
            <link>https://www.t-support.co.jp/RandD_support/?mode=detail&amp;article=3</link>
            <description>［EMoTS］受託試験お客さまのご要求を伺いながら試験計画を立案・提供いたします。モータ・インバータ・バッテリの試験・評価サービス（高速／低速）EMoTS     自社の設備が空いていない    忙しくて人手が足りない    自社の設備では能力が不足している    専門の試験技術者と交流でき、アドバイスをもらいたい    自社での経験が不足している場合、試験計画から実施まですべてを任せたい 自社でできないモータ試験はテクニカルサポートにお任せください。エキスパートによるお客様の問題解決のための的確なサポートをいたします。					メリット01					試験頻度が低ければ外部に委託する方が安い！					メリット02					専門のテストラボでは小型から大型までたくさんの試験機を揃えているので、必要最小限の試験機を選択して使える。										 高速ダイナモの計測項目    Ｎ－Ｔ特性    モータ効率・損失    インバータ効率・損失    温度（熱電対）    振動（加速度センサ）    騒音（騒音計）　　など						Ｎ－Ｔ特性						振動解析						温度上昇						騒音解析						効率マップ 極低速ダイナモの計測項目    コギングトルク    トルクリップル    インダクタンス測定    誘起電圧　など						コギングトルク						トルクリップル						インダクタンス						波形測定オプション（恒温槽）    減磁特性 受託試験・解析ご依頼の手順    				試験内容のご連絡									まずは試験内容をご連絡ください。    内容をまとめた資料を添付してメールでご連絡いただいても結構です。    			    				試験内容の確認									受託試験・解析見積依頼フォームで内容の確認。    ご依頼内容を確認させていただき、最適な試験設備を選定させていただきます。    			    				お見積もり提出									お見積もりを提出します。    お見積もりを提出させていただき、ご発注のご判断をいただきます。    			    				試供品受け渡し									試供品を受け取ります。    試供品を試験所へお持ちいただくか、宅配荷物でご送付いただきます。    			    				試験実施									試験の実施    供試品を受領いたしましたら、試験を開始させていただきます。    				［EMoTS］モータ性能 受託試験のお問い合わせはこちらから</description>
            <author>テクニカルサポート｜EVモータ研究開発支援・省力化機械</author>
            <pubDate>Tue, 05 May 2015 07:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>［EMoTS］設備近代化</title>
            <link>https://www.t-support.co.jp/RandD_support/?mode=detail&amp;article=4</link>
            <description>［EMoTS］設備近代化システムのハード基幹部分はそのままに、ソフト部分のみアップデートして、最新式のシステム並みの能力に「近代化」します。EMoTS   計測・製造に係る設備へのニーズは、日々高度化しています。そのスピードは速く、既導入のシステム能力では対応出来なくなるケースがあります。しかし、システムを構成する要素全てが能力不足となる訳ではありません。たいていの場合、技術進化の著しい計測・センシング・データ処理・制御の部分がボトルネックとなります。テクニカルサポートが提供する「近代化改修」とは、能力が不足した既存システムのボトルネック部分のみアップデートして、最新式のシステム並みの能力に「近代化」する事で、システムのハード基幹部分はそのままに、短時間・低コストで「近代化」で可能となります。時代の変化に即応する事が強く求められる今だからこそ、「近代化改修」は有効な解決策となります。      ［EMoTS］設備近代化についてのお問い合わせはこちらから</description>
            <author>テクニカルサポート｜EVモータ研究開発支援・省力化機械</author>
            <pubDate>Mon, 04 May 2015 07:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>［EMoTS］設備新設</title>
            <link>https://www.t-support.co.jp/RandD_support/?mode=detail&amp;article=5</link>
            <description>						［EMoTS］設備新設			試験頻度が高いケースならEMoTSを設備新設しませんか？		 					EMoTS		 	  												ラインナップご要望に応じて20～250kWまで対応可能です。					 																															 			製品の受注から設置検収までの流れ		［EMoTS］モータ性能　設備新設ご依頼の手順				Mechanicsメカニクス		Mechatronicsメカトロニクス		Electronicsエレクトロニクス	 										キックオフMTG															客先仕様（対象／範囲／レベル等）確認						コスト						納期																							企画															構想						方針決定						日程計画						客先承認																							開発・設計															実験						試作						設計						開発（機構／外装）																実験						試作						設計						開発（システム／電子回路／プリント基板）																							資材管理															部品展開						素材、購入品、外策手配						コスト・品質・納期管理																電子部品						外地作手配						コスト・品質・納期管理																							製品製作・ソフト開発															機械加工						制度保証																ソフト開発						アッセンブリー																							組立															部組						組立						配管						表面処理																ソフト開発						組立						配線																							調整															取り合い調整						データ取り																試運転						タクト調整						データ取り																ハード調整						ソフトデバッグ						データ取り																							検査・立ち合い															模擬稼働						問題点、追加要求 洗い出し						日程調整																							搬入設置・検査・立ち合い															組戻し						梱包						搬入設置（取り合い工事）						調整、試運転																試運転						全体調整																梱包						搬入						調整																							検収															現地立ち合い						検収															 ［EMoTS］設備新設についてのお問い合わせはこちらから</description>
            <author>テクニカルサポート｜EVモータ研究開発支援・省力化機械</author>
            <pubDate>Sun, 03 May 2015 07:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>［EMoTS］推薦コラム</title>
            <link>https://www.t-support.co.jp/RandD_support/?mode=detail&amp;article=9</link>
            <description>
［EMoTS］推薦コラム


モータの特性を電気磁気的にも丸裸にできる計測システム、EMoTS。
Consultancy Office Y&amp;rsquo;s代表山本 恵一







私は、高性能のPMSMが登場した1990年代初頭から電気自動車用のモータ開発に従事してきました。 その当時のモータ開発での懸案は、如何に正しいモータ性能・効率を測定するかでした。それ以前電気自動車では、直流モータが主流だったため、あまり課題にならなかったのかもしれません。電気自動車用の30～50kW級の直流モータの効率は、せいぜい70％台でしたから、多少の計測誤差は気になりませんでした。
ところが、高性能磁石や高性能電磁鋼板、インバータ技術が進化することによってモータ性能が劇的に向上してしまい、計測誤差の大きさに気付いてしまったと言うことでしょうか。何せモータ効率を測定すると、100％を超えてしまうのですから、頭を抱えてしまいました。 最初は、直流電力の計測を疑いました。純抵抗負荷とバッテリーを用いて、シャント抵抗とCTとの比較を行ったり、試行錯誤を繰り返しました。次は、トルクメータも疑いました。そして、ノイズの影響解析。電流の高調波成分の電力計測も疑い、パワーメータをメーカと共同開発までしました。数年の歳月をかけて、辿り着いた結論が、「ノイズ」と「サンプリング周期」でした。センサーの出力に重畳されるノイズは、誤差として直接寄与するのは当然です。ただ、これを排除することは簡単ではありません。サンプリング周期に関しても今考えれば当然のことですが、パワーメータとトルクメータの電気とメカの時定数の異なる事象を組み合わせて演算することの意味を理解していなかったと反省しています。
EMoTSは、この二つの重要なファクターを高度に摺り合わせて、高効率モータの性能計測を再現性高く行えるシステムとなっています。どれ位の再現性かと言うと、50kW級のモータの5kW以下の軽負荷運転時の効率計測を&amp;plusmn;1％未満で再現出来るレベルだそうです。 電気自動車やハイブリッド自動車用のモータでは、この軽負荷領域の効率がシステム効率に影響するので、大変重要なポイントになります。 加えて、EMoTSのラインナップには、極低速ダイナモ装置が設定されています。この装置は、コギングトルクやトルクリップルの測定が出来るばかりでなく、大容量の電源設備が無くても最大500Nm級のモータのトルク定数計測が可能で、オプションの恒温槽を組み合わせれば、磁石の高温減磁試験も再現性高く実行できるそうです。 モータリング機能も付いているので誘起電圧測定も出来、減磁の程度も確認が可能等、至れり尽くせりの機能だと思います。そして、EMoTSの最大の特徴の一つにインバータシミュレート機能があります。電源装置が汎用インバータとなるのでモータ単体があれば、性能計測が可能です。この機能は、モータ開発を単独で進められるので開発効率の向上に繋がります。
また、モータの彼我比較を行いたいときにインバータやコントローラの取り扱いに苦労すること無く、モータ単体での性能解析が可能となります。そしてもう一つ、エミュレート機能もあり、実運転状態でのモータインダクタンス計測が可能です。IPMSMの開発や、磁気飽和領域まで運転する小型高性能モータの開発には、有効なツールとなります。兎に角、モータの基礎研究から製品開発の各ステージを熟知しているからこその必要十分な機能・性能となっています。 EMoTSは、モータの特性を電気磁気的にも丸裸にできる計測システムだと思います。 このシステムをより多くのモータ研究者に利用してもらえれば、更なるモータ技術の進化に繋がると確信しております。








プロフィール






1985年
株式会社本田技術研究所入社。 汎用エンジンのアプリケーション開発を担当。


1991年～
ＥＶ用モータ研究に従事、ＥＶ用モータ、ＦＣＶ用モータなどの開発を担当。 以降新型モータの研究など要素技術研究に従事。  また、 自動車工業会 　　電動車両技術部会委員 　　電気自動車分科会分科会長として電動車両の基準・規格策定に従事  電気学会　産業応用部門の回転機技術委員会１号委員、 自動車技術委員会１号委員、同委員会副委員長等  自動車技術会電動車両部会委員車載用パワエレ技術部門委員会委員等


2015年
本田技術研究所退職 技術・商品開発コンサルタント業務を行うConsultancy Office Y&amp;rsquo;s設立 　　キヤノン電子株式会社顧問 　　株式会社テクニカルサポート技術顧問





 


 ［EMoTS］設備近代化についてのお問い合わせはこちらから</description>
            <author>テクニカルサポート｜EVモータ研究開発支援・省力化機械</author>
            <pubDate>Sat, 02 May 2015 07:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>EMoTS-01</title>
            <link>https://www.t-support.co.jp/RandD_support/?mode=detail&amp;article=6</link>
            <description>						EMoTS-01			高速ダイナモメータ　システム構成		 					EMoTS		 	 					 					回生型電源・ダイナモ制御				インバータシミュレータ				計測制御システム										ダイナモ制御				DC電源供給/吸収				インバータシミュレータ				モータ性能計測				実運転インダクタンス解析				温度計測他のデータ収録										高速ダイナモメータ							出力				効率								 	 							基本諸元												項目詳細																			ダイナモ装置&amp;nbsp;													電源電圧3 ΦAC 200 V													モータ容量（力行/回生）50 kW													定格回転数3,183 1/min													最高回転数20,000 1/min													定格トルク150 Nm													最大トルク200 Nm													駆動インバータ55 kW													回生コンバータ50 kW													トルク・回転数計測系&amp;nbsp;													定格トルク容量± 200 Nm													トルク計測精度0.05 %FS													許容最高回転数25,000 1/min													回転検出範囲6~25,000 1/min													回転測定精度0.1 %FS													ダイナモ制御&amp;nbsp;													制御方法回転数制御/トルク制御													回転数制御精度0.1 ％FS													トルク制御精度0.5 %FS									 	 				測定項目									項目詳細														基本計測項目&amp;nbsp;										モータ回転数 [1/min]ダイナモ回転センサの認識値										モータトルク [Nm]ダイナモトルクセンサの認識値										モータ相電流 [Arms]&amp;nbsp;										モータ相電圧 [Vrms]※3相4線式の場合、3相3線式の場合相間電圧										インバータ入力電圧 [Vrms]&amp;nbsp;										インバータ入力電流 [Arms]&amp;nbsp;										基本導出項目&amp;nbsp;										モータ出力 [kW]モータ回転数・トルクからの演算値										モータ入力電力 [kW]モータ相電流・相電圧からの演算値										モータ効率 [%]モータ出力・モータ入力電力からの演算値										モータ全損失 [kW]モータ出力・モータ入力電力からの演算値										モータ銅損 [kW]事前入力したモータ相抵抗と相電流からの演算値										モータ鉄損 [kW]事前入力した機械損（+風損）と銅損からの演算値										インバータ入力電力 [kW]インバータ入力電流・入力電力からの演算値										インバータ出力電力 [kW]モータ相抵抗と相電流からの演算値										インバータ効率 [%]インバータ出力電流・入力電力からの演算値										インバータ損失 [kW]インバータ出力電流・入力電力からの演算値										総合効率 [%]インバータ出力電流・入力電力からの演算値										総合損失 [kW]インバータ出力電流・入力電力からの演算値										その他入力&amp;nbsp;										モータサーミスタ温度 [°K]※モータ温度センサの仕様による										熱伝導 [°K]標準16CHオプションで拡張可能							 																			［EMoTS］設備新設についてのお問い合わせはこちらから</description>
            <author>テクニカルサポート｜EVモータ研究開発支援・省力化機械</author>
            <pubDate>Sat, 02 May 2015 07:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>EMoTS-02</title>
            <link>https://www.t-support.co.jp/RandD_support/?mode=detail&amp;article=7</link>
            <description>						EMoTS-02			極低速ダイナモメータ　システム構成		 					EMoTS		 	 					 					回生型電源・ダイナモ制御				インバータシミュレータ				計測制御システム										ダイナモ制御				DC電源供給/吸収				インバータシミュレータ				モータ性能計測				実運転インダクタンス解析				温度計測他のデータ収録										極低速ダイナモメータ							コギングトルク				トルクリプル				誘起電圧								 	 基本性能			トルク定数の測定		測定時の角速度（回転数）温度条件等を			安定化することで再現性の高いトルク定数測定が可能										コギントルク・トルクリプルの測定		測定時の角速度（回転数）を安定化することで精度の高いコギントルク・トルクリプル測定が可能			 			［コギントルク測定事例］			6極対PMのティース形状効果の測定			 			［トルクリプル測定事例］			6極対PMのティース形状効果の測定			 その他の機能			インダクタンス測定機能		巻線抵抗を入力すればモータ実働時のコイルインダクタンスが算出可能	 				 				 																			［EMoTS］設備新設についてのお問い合わせはこちらから</description>
            <author>テクニカルサポート｜EVモータ研究開発支援・省力化機械</author>
            <pubDate>Fri, 01 May 2015 07:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>開発サポートの実績</title>
            <link>https://www.t-support.co.jp/RandD_support/?mode=detail&amp;article=8</link>
            <description>						開発サポートの実績			当社は創業以来、自動車産業を中心に研究開発をサポートするための装置の開発・製造を行なって参りました。その数多くの実績と経験を活かし、従来の計測・制御技術に加え、自動車、二輪車、船外機、光分野で培った様々な試験技術を駆使して、お客様の、試作から実機検証プロセス、品質保証試験に至るまでの研究開発サポートを行って参ります。		 	  													エアバッグ									エアバッグハーネス評価装置					エアバッグ自動起爆装置														エアコン									エアコン用ブロアコントローラ検査装置														通信/ECU									CANデータロギング装置					キーレスレシーバ検査装置					ECU検査装置														その他補機系									フォグライトコントローラ検査装置					ホーン評価装置					樹脂ケース耐圧検査装置														燃料系									燃料センサ評価装置														車体系				ドアストライカー/キャッチ耐久装置										ステアリング									ステアリングレバー評価装置					ステアリングレバー耐久試験装置					電動パワステ騒音検査装置					舵角センサ評価装置														パワートレイン系									クラッチアクチェエータ検査装置					モータ性能評価システムEMoTS											</description>
            <author>テクニカルサポート｜EVモータ研究開発支援・省力化機械</author>
            <pubDate>Thu, 30 Apr 2015 07:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
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